ErnieHoyt’s blog

Rock Rock Till You Drop

今日は新しい音楽とめっちゃ古いものを聴きました!!

靑森市からこんばんは。今日は木曜日、4月23日。天気は晴れて、風も強くなかった。昼は散歩日和な感じでした。本日また1枚のCDを買いました。中古じゃないほう。

 

4月23日(木):

今日は朝7時に起きて、いつもの過ごし方をしましたをしました。書斎に行き、音楽をかけて、朝運送開始。本日はアブローラーエクササイズとトレッドミルトレーニング120分やりました。昨日聴いたBon Joviの4CD+1DVD入りのボックスセット「100,000,000 Bon Jovi Fans Can't Be Wrong」のDisc 4を最初に聴きました。トレッドミルトレーニングで更に下記の2枚のアルバムを聴きました。

Bon Jovi [100,000,000 Bon Jovi Fans Can't Be Wrong : Best of B-Sides Japan Exclusive] 妻が熱狂的なBon Joviファンだった為、もちろん彼女は日本盤のボックスセットを購入しました。日本の5枚のCDは計10曲入りです。オープニングナンバーはThe Beatlesの"With a Little Help from My Friends"(1995年ライブのB面)。トラック2は"Love is War"(Living in SinシングルのB面、1989年)。トラック3は"Borderline"(日本のみのB面シングル)。トラック4は"Hush"(It's My LifeシングルのB面、2000年)。5曲目は"I Wish Everyday Could Be Like Christmas"("Keep the Faith"シングルのB面、1992年)。6曲目は"Save a Prayer"(アルバム「Keep the Faith」の日本盤のみのボーナストラック)。7曲目は"Fields of Fire"(「Keep the Faith」地代のデモ、「These Days」ヨーロッパ盤2CDスペシャルエディションボーナストラック、1996年)。8曲目は"Another Reason to Believe"("Everyday"シングルのB面、2002年)。9曲目は"Let's Make It Baby"(「New Jersey」地代のデモ、「These Days」ヨーロッパ盤2CDスペシャルエディションボーナストラック、1996年)。最後の曲は"The End"(B面、1995年)。


Mary's Blood [Re>Animator] 2009年から2022年まで活動していた日本のガールズヘヴィメタルバンドです。バンド名の由来はカクテルのブラッディ・マリーから取った。最後のメンバーはボーカリストEYE(あい)、ギタリストSAKI(さき・チャッキー)、ベーシストRIO(りお)とドラマーMARI(まり)。今作は彼女たち初のカバーアルバム。Tokuma Japan Communicationsの公式サイトにメンバーのEYEのコメントが載せられてる。

「Mary's Blood初のカヴァーアルバム「Re>Animator」はメンバー各々のルーツであるアーティストの楽曲に加え、誰もが知る超有名曲とアニメ好きの間では常識な名曲を厳選して収録したアニソンカヴァーアルバムです。やらされていたらこのラインナップにはならないということが、聞けばきっと分かってもらえるはず。メタル・ロックサウンドを中心に原曲の味もガッチリ引き継いでいる絶妙なアレンジを楽しんでほしいです。アニメとバンドが好きな同志の皆さん、絶対に損はさせません。
  載せられてる。」

トラックリスト:

・ペガサス幻想 ※TVアニメ『聖闘士星矢』OPカバー 
・ 甲賀忍法帖 ※TVアニメ『バジリスク ~甲賀忍法帖~』OPカバー
・ Magia ※TVアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』EDカバー
・ 終曲:BATTLER(悪魔組曲作品666番二短調より)
 ~荒涼たる新世界 ※TVアニメ 『テラフォーマーズ リベンジ』OPカバー
・ unravel ※TVアニメ『東京喰種トーキョーグール』OPカバー
・ Forever Love ※アニメ映画『X』主題歌カバー
・ 魂のルフラン ※アニメ映画『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生』主題歌カバー
・ INVOKE ※TVアニメ『機動戦士ガンダムSEED』OPカバー
・ Driver’s High ※TVアニメ『GTO』OPカバー
・ Exterminate ※TVアニメ『戦姫絶唱シンフォギアGX』OPカバー
・ ウィーアー! ※TVアニメ『ONE PIECE』OPカバー

 


朝運動が終了して、シャワーも浴びて、朝食も食べ終わって、書斎に戻り、YouTubeで気になる新人バンドのライブの生配信ライブを観ることにした。バンドのファーストアルバム再現オンラインライブです。そのバンドは下記のアーティストです。

丸竹夷 「JKの集大成!」京都を拠点に活動しているスリーピースガールズロックバンドです。彼女たちは現役の女子高生の時、軽音楽部で結成。メンバーはボーカル・ギタリスト姫花、ベーシスト莉音とドラマー紅留美。ボーカル・ギターの姫花とベースの 莉音は高2で同じクラスの同級性でした。ドラマーは同じクラスで姫花の隣に座って、姫花の誘いで軽音クラブに入り、ドラム担当になりました。2023年から活動開始。彼女たちは2025年に高校卒業し、同年にファーストアルバム「丸竹夷」がリリースされた。観た配信ライブ、彼女たちはまだ現役の女子高生で学生制服姿でスタジオライブを行われた。正直、まだプロではないと感じる。楽しく演奏しているので、学園祭のライブを観てる感じもしますね。これからアルバムを買うかどうかはまた別件です。


Aerosmith [Get a Grip] 1970年、アメリカ、マサチューセッツ州ボストンで結成した大御所ロックバンドです。今作はバンドの11枚目のスタジオアルバム。1993年にリリースされた。The EaglesのDon HenleyやLenny Kravitzがゲストで参加。6曲がシングルで出された。リードシングルは"Livin' on the Edge"。Billboard HOT100チャートで18位を獲得。セカンドシングルは"Eat the Rich"。Billboard Mainstream Rockチャートで5位。サードシングルはパワーバラードの"Cryin'"。HOT100で12位。アメリカ人監督Marty Callnerが監督した"Cryin'"のミュージックビデオには、Alicia Silverstoneがバンドのビデオに3回連続で出演する最初の作品が収録されており、次の2作品は1993年の"Amazing"と1994年の"Crazy"である。4枚目のシングルは"Amazing"。これはAlicia Silverstoneがバンドのミュージックビデオに出演した2度目の機会だった。彼女と共演したのは、映画「Dazed and Confused」の主演俳優Jason London。この映画は「Get a Grip」と同じ年に公開され、Aerosmithへの数々の言及が印象的だった。HOT100で24位。5枚目のシングルは"Crazy"。HOT100で17位。このミュージックビデオには、Alicia Silverstoneがバンドのビデオに3度目の出演を果たしており、当時16歳だったスティーブンの娘、Liv Tylerのキャリアデビュー作でもあった。最後のシングルは"Shut Up and Dance"。イギリスのみでリリース。イギリスのシングルズチャートで24位を獲得。この曲は、Mike MeyersとDana Carvey主演の1993年の映画「Wayne's World 2」で使用された。アルバム自体はBillboard 200のトップ10に入り、1位を獲得した。

 

Alicia Silverstoneが出てる三つのミュージックビデオ:

 

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XYZ [Metal Sampler] 1978年フランス、リヨンで結成したロックバンドです。初期メンバーは、ドラムのPaul Villette、ギターのUncle RV、ボーカルとベースのPat Fontaineだった。西ヨーロッパやニューヨークのCBGBなどでトリオとして数回のライブを行った後、Terry Ilousがリードボーカルとして加入し、XYZは4人組となり、1984年にバンドはロサンゼルスに移住した。VilletとUncle RVは数ヶ月後に脱退し、代わりにコネチカット州ニューヘイブン出身のロRobert Pieperがギター、マサチューセッツ州ボストン出身のJoe Pafumiがドラムを担当することになった。今作は5曲入りのプロモーショナルディスクです。1曲目と2曲目はアルバム「Hungry」から"Off to the Sun”と"The Sun Also Rises in Hell"。3曲目は"Face Down in the Gutter"のカセットシングルから"Two Wrongs Don't Make It Right"。4曲目と5曲目の"Take What You Can"と"Nice Day to Die"のオリジナルバージョンはアルバム「XYZ」に収録されてます。このディスクに収録されてるのはライブバージョンです。


本日のスケジュール表を見ると三つのクラスしかない。最初のクラスは16時10分だと思ったら、13時半前に1人の生徒が現れた。オフィスマネージャーに確認したところ、今日教えて下さいということになり、13時40分からの60分のレッスンをしました。ま、自分の場合は稼げるのは良いことだ!

クラスが終了し、次のクラスまで約40分もある。一昨日の音楽鑑賞でRiotの「Thundersteel」を聴いたあと、そのツアーに行ったと思い込んでた。調べたところ、「Thundersteel」ツアーではなく、自分が見に行ったのは1990年にリリースされた「The Privilege of Power」ツアーでした。そのライブのサポートアクトがどうしても思い出せなくて、FACEBOOKのPacific Northwest Music Archiveのページに参加して、メンバーにその質問を振った。そしたら、完璧とは言えませんが、多分2組はTeacher's PettとRiot Igniter。YouTubeで検索してみたら、なんと誰かがTeacher's Pettの1990年のデモテープをアップ していました。もちろんそれを聴いてみた。

Teacher's Pett [Demo] YouTubeサイトにアップされた方がバンドのことも書いてました。1983年、アメリカ、ワシントン州ウェナッチで結成。別のサイトの「The Metal Archives : Encyclopaedia Metallum」にもこのバンドが載ってた。メンバーはボーカリストBilly Young、ギタリストMike PowersとPaul Anata、ベーシストTed PickettとドラマーTim Chapton。アップされたデモテープは6曲入りで収録されてる曲は"Everytime We Touch"、"Are You Ready"、"Don't Let it End"、"Making Love Above the Crowd"、"Further Away"と"i Want You"。


次の生徒が来るまで、下記のアルバムを聴き始めた。

Rush [Power Windows] カナダ、オンタリオ州トロント出身のパワートリオの11枚目のスタジオアルバム。1985年にリリースされた。2曲がシングルで出された。リードシングルはアルバムのオープニングナンバーの"The Big Money"。Billboard HOT100チャートで45位でピーク。カナダのシングルズチャートで20位。セカンドシングルは"Mystic Rhythms"。Billboard Mainstream Rockチャートで21位を獲得。アルバム自体はBillboard 200のトップ10に入り、10位を獲得した。


現在の時刻は21時45分。多分下記のアルバムが本日の音楽鑑賞の〆になると思います。〆で個人的に一番好きなロックバンドの作品を聴くのも良いことじゃ。

Uriah Heep [Innocent Victim] イギリス出身で1970年にデビューしたベテランロックバンドです。現在も活動しています。今作はバンドの11枚目のスタジオアルバム。1977年にリリースされた。2代目のボーカリスト、元Lucifer's FriendのJohn Lawtonの2作目に参加したアルバムです。"Free Me"はシングルで出された。ドイツのシングルズチャートで9位を獲得。本作はイギリスのアルバムチャートで圏外でしたが、ドイツのアルバムチャートのトップ20に入り、15位を獲得した。ジャケットのアートワークに描かれた蛇には、ドラマーのLee Kerslakeの目が使われている。アメリカ盤では、ジャケットはライブ写真の合成写真になっていた。1997年にリマスター盤で再発。2曲のボーナストラックが追加された。自分が持っているのは2004年のExpanded De-Luxe Edition。6曲のボーナストラックが収録されてる。収録されてるのは"Illusion / Masquerade"のフルウンエディットバージョン、アウトテイクの"The River"、未発表の曲"Put Your Music Where Your Mouth Is"。あとは"Cheat 'n' Lie"、"Free Me"と"Free 'n' Easy"のオルタネートライブバージョン。

 

ちなみにアメリカのアルバムジャケットは下記の感じでした。

 

 

おう、あと10分で22時半になる。やはり上記のアルバムは本日の音楽鑑賞の〆となりました。アルバムを聴き終わったら寝る。寝る前に読書する時間はあるかな?そう考えてることなら、ないな。

 

でわでわ!