今日は朝7時に起きて、いつもの過ごし方をしましたをしました。書斎に行き、音楽をかけて、朝運送開始。本日はアブローラーエクササイズとトレッドミルトレーニング120分やりました。昨日聴いたBon Joviの4CD+1DVD入りのボックスセット「100,000,000 Bon Jovi Fans Can't Be Wrong」のDisc 4を最初に聴きました。トレッドミルトレーニングで更に下記の2枚のアルバムを聴きました。
Bon Jovi [100,000,000 Bon Jovi Fans Can't Be Wrong : Best of B-Sides Japan Exclusive] 妻が熱狂的なBon Joviファンだった為、もちろん彼女は日本盤のボックスセットを購入しました。日本の5枚のCDは計10曲入りです。オープニングナンバーはThe Beatlesの"With a Little Help from My Friends"(1995年ライブのB面)。トラック2は"Love is War"(Living in SinシングルのB面、1989年)。トラック3は"Borderline"(日本のみのB面シングル)。トラック4は"Hush"(It's My LifeシングルのB面、2000年)。5曲目は"I Wish Everyday Could Be Like Christmas"("Keep the Faith"シングルのB面、1992年)。6曲目は"Save a Prayer"(アルバム「Keep the Faith」の日本盤のみのボーナストラック)。7曲目は"Fields of Fire"(「Keep the Faith」地代のデモ、「These Days」ヨーロッパ盤2CDスペシャルエディションボーナストラック、1996年)。8曲目は"Another Reason to Believe"("Everyday"シングルのB面、2002年)。9曲目は"Let's Make It Baby"(「New Jersey」地代のデモ、「These Days」ヨーロッパ盤2CDスペシャルエディションボーナストラック、1996年)。最後の曲は"The End"(B面、1995年)。
Mary's Blood [Re>Animator] 2009年から2022年まで活動していた日本のガールズヘヴィメタルバンドです。バンド名の由来はカクテルのブラッディ・マリーから取った。最後のメンバーはボーカリストEYE(あい)、ギタリストSAKI(さき・チャッキー)、ベーシストRIO(りお)とドラマーMARI(まり)。今作は彼女たち初のカバーアルバム。Tokuma Japan Communicationsの公式サイトにメンバーのEYEのコメントが載せられてる。 「Mary's Blood初のカヴァーアルバム「Re>Animator」はメンバー各々のルーツであるアーティストの楽曲に加え、誰もが知る超有名曲とアニメ好きの間では常識な名曲を厳選して収録したアニソンカヴァーアルバムです。やらされていたらこのラインナップにはならないということが、聞けばきっと分かってもらえるはず。メタル・ロックサウンドを中心に原曲の味もガッチリ引き継いでいる絶妙なアレンジを楽しんでほしいです。アニメとバンドが好きな同志の皆さん、絶対に損はさせません。 載せられてる。」
Aerosmith [Get a Grip] 1970年、アメリカ、マサチューセッツ州ボストンで結成した大御所ロックバンドです。今作はバンドの11枚目のスタジオアルバム。1993年にリリースされた。The EaglesのDon HenleyやLenny Kravitzがゲストで参加。6曲がシングルで出された。リードシングルは"Livin' on the Edge"。Billboard HOT100チャートで18位を獲得。セカンドシングルは"Eat the Rich"。Billboard Mainstream Rockチャートで5位。サードシングルはパワーバラードの"Cryin'"。HOT100で12位。アメリカ人監督Marty Callnerが監督した"Cryin'"のミュージックビデオには、Alicia Silverstoneがバンドのビデオに3回連続で出演する最初の作品が収録されており、次の2作品は1993年の"Amazing"と1994年の"Crazy"である。4枚目のシングルは"Amazing"。これはAlicia Silverstoneがバンドのミュージックビデオに出演した2度目の機会だった。彼女と共演したのは、映画「Dazed and Confused」の主演俳優Jason London。この映画は「Get a Grip」と同じ年に公開され、Aerosmithへの数々の言及が印象的だった。HOT100で24位。5枚目のシングルは"Crazy"。HOT100で17位。このミュージックビデオには、Alicia Silverstoneがバンドのビデオに3度目の出演を果たしており、当時16歳だったスティーブンの娘、Liv Tylerのキャリアデビュー作でもあった。最後のシングルは"Shut Up and Dance"。イギリスのみでリリース。イギリスのシングルズチャートで24位を獲得。この曲は、Mike MeyersとDana Carvey主演の1993年の映画「Wayne's World 2」で使用された。アルバム自体はBillboard 200のトップ10に入り、1位を獲得した。
XYZ [Metal Sampler] 1978年フランス、リヨンで結成したロックバンドです。初期メンバーは、ドラムのPaul Villette、ギターのUncle RV、ボーカルとベースのPat Fontaineだった。西ヨーロッパやニューヨークのCBGBなどでトリオとして数回のライブを行った後、Terry Ilousがリードボーカルとして加入し、XYZは4人組となり、1984年にバンドはロサンゼルスに移住した。VilletとUncle RVは数ヶ月後に脱退し、代わりにコネチカット州ニューヘイブン出身のロRobert Pieperがギター、マサチューセッツ州ボストン出身のJoe Pafumiがドラムを担当することになった。今作は5曲入りのプロモーショナルディスクです。1曲目と2曲目はアルバム「Hungry」から"Off to the Sun”と"The Sun Also Rises in Hell"。3曲目は"Face Down in the Gutter"のカセットシングルから"Two Wrongs Don't Make It Right"。4曲目と5曲目の"Take What You Can"と"Nice Day to Die"のオリジナルバージョンはアルバム「XYZ」に収録されてます。このディスクに収録されてるのはライブバージョンです。
クラスが終了し、次のクラスまで約40分もある。一昨日の音楽鑑賞でRiotの「Thundersteel」を聴いたあと、そのツアーに行ったと思い込んでた。調べたところ、「Thundersteel」ツアーではなく、自分が見に行ったのは1990年にリリースされた「The Privilege of Power」ツアーでした。そのライブのサポートアクトがどうしても思い出せなくて、FACEBOOKのPacific Northwest Music Archiveのページに参加して、メンバーにその質問を振った。そしたら、完璧とは言えませんが、多分2組はTeacher's PettとRiot Igniter。YouTubeで検索してみたら、なんと誰かがTeacher's Pettの1990年のデモテープをアップ していました。もちろんそれを聴いてみた。
Teacher's Pett [Demo] YouTubeサイトにアップされた方がバンドのことも書いてました。1983年、アメリカ、ワシントン州ウェナッチで結成。別のサイトの「The Metal Archives : Encyclopaedia Metallum」にもこのバンドが載ってた。メンバーはボーカリストBilly Young、ギタリストMike PowersとPaul Anata、ベーシストTed PickettとドラマーTim Chapton。アップされたデモテープは6曲入りで収録されてる曲は"Everytime We Touch"、"Are You Ready"、"Don't Let it End"、"Making Love Above the Crowd"、"Further Away"と"i Want You"。