靑森市からこんばんは。今日は水曜日、9月9日。天気は微妙でした。雨が降りそうで降らなかったり、寒いと思ったら、23°だったし、最近の靑森市の天気が変。
9月9月(水):」
今日は7時くらいに起きて、Helloiseの「A Time & Place for Everything」の最後の3曲を聴きながら、アブローラーエクササイズをやりました。トレッドミルトレーニングを始めると、下記のアルバムを運動音楽の友に使った。
Dizzy Mizz Lizzy [Rotator] 1988年、デンマークの首都コペンハーゲンで結成した3人組のオルタナティ ブロックバンドです。このパワートリオのメンバーはボーカル・ギタリストTim Christensen、ベーシストMartin NielsenとドラマーSores Friis。今作はバンドの2枚目のスタジオアルバム。1996年にリリースされた。 アルバムに伴うツアーを終えてバンドは解散し、本作は2016年の「Forward in Reverse」までリリースされる最後のスタジオ・アルバムとなりました。2曲がシングルで出された。リードシングルは"11:07 PM”。タイトルトラックの"Rotator"はプロモーショナルシングルでリリースされた。1997年、デンマークのグラミー賞でデンマーク・ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。

Mother Love Bone [Apple] 1987年、アメリカ、ワシントン州シアトルで結成したロックバンドです。ファウンディングメンバーは元Green Riverベーシストとギタリスト、Jeff AmentとStone Gossardと元MalfunkshunフロントマンとドラマーAndrew WoodとRegan Hagar。今作はバンドのファーストメジャーレーベルのフルレングススタジオアルバム。1990年の3月か4月のリリースの予定だった。 「Apple」のリリースが予定されていた数日前、リードシンガーのAndrew Woodがヘロインの過剰摂取に陥りました。数日間昏睡状態で入院した後、彼は死去し、これにより事実上、Mother Love Boneは終焉を迎えました。 アルバムは、同年の8月にリリースされることとなった。"Stardog Champion"、"This is Shangrila"と"Stargazer"がシングルで出された。残念がならシングルとアルバム自体はチャート圏外でした。

運動を終了し、シャワーを浴びてから、朝食を食べた。早めに出掛ける準備をして、仕事行きで下記のアルバムを聴き始めた。
Amaran's Plight [Voice in the Light] 2006年、アメリカ、ペンシルベニア州アレンタウンで結成したプログレシブロックバンドのスーパーグループです。メンバーはRoyal Hunt・Silent ForceボーカリストDC Cooper、Shadow Galleryのギタリスト・キーボーディストGary Wehrkamp、Spock's BeardドラマーNick D'VirgilioとUnder the SunベーシストKurt Barabas。今作はバンドが唯一リリースしたフルレングススタジオアルバム。2007年に発売されたコンセプトアルバムです。作家のJohn W. Crawfordが制作したこのアルバムは、臨死体験を経たある男性が、答えを求めて旅をする姿を描いています。

職場に着いたら、パートの講師が先に入ってた。でも彼の最初のレッスンは15時半から。ちょっと早くないかと尋ねたら、彼女を仕事に送ったことで、早めにうちの学校に来たということでした。字自分は企業の授業と明日のファイルとテキストを用意したあと、教室内でランチを食べながら、下記のアルバム聴いてました。
Kix [Hot Wire] 1976年、アメリカ、メリーランド州ヘイガータウンで結成したロックバンドです。Tee and Tunes、The Shooze、The Generators、The Baltimore Cocls名義などで活動して、1980年にKixに改名。今作はバンドの4枚目のスタジオアルバム。タイトルトラックとオープニングナンバーの"Hot Wire"、"Girl Money"、"Tear Down the Walls"と"Same Jane"がシングルで出された。残念ながら全てのシングルはチャート圏外でした。アルバム自体はBillboard 200チャートで64位でピーク。このアルバムで参加したメンバーはボーカリストSteve Whiteman、ギタリストRonnie "10/10" Younkins、リードギタリストBrian "Damage" Forsythとベーシスト・キーボーディストDonnie PurnellとドラマーJimmy "Chocolate" Chalfant。

Wild Flag [Three Faces] 1990年から現在まで活動している日本のハードロック・ヘヴィメタルバンドです。1991年、Vow Wowを解散した山本恭司が、満園庄太郎と満園英二の兄弟リズムセクションと結成。1993年活動停止、後に活動再開し現在に至る。1995年、Bow Wowが新しいメンバーで結成されることになり、正式にオーディションを受けて満園兄弟が参加、新生Bow Wowと呼ばれたこのバンドには結果的にWild Flag全員が揃うことになった。(はい、ここまで先日聴いたファーストアルバムの内容と全く一緒です)。今作はバンドの2枚目のスタジオアルバム。1992年にリリースされた。

うちに帰ったら、夕飯は義理の母が作った麻婆豆腐。わいわい!、自分の好物だ!食べ終わってから、書斎に行き、音楽鑑賞を書きながら、下記のアルバムを聴いてました。
X Japan [Dahlia] 日本の元祖ビジュアル系バンドと言われてる彼らは1982年千葉県館山市で結成した。中心メンバーはドラマー・キーボーディストYoshikiとボーカリストToshi。その後に加入したのはギタリストhideとPataとベーシストTaiji。今作はバンドの4枚目で最後のスタジオアルバムとなる。1996年にリリースされた。シングル"Tears"、"Rusty Nail"、"Longing"、アルバムのタイトルトラックとオープニングナンバー"Dahlia"、"Forever Love"、"Crucify My Love"と"Scars"が収録されてる。オリコンチャート2位、2週連続1位、1位、1位、1位、2位と15位を獲得。アルバム自体はオリコンチャートのトップ10に入り、1位を獲得した。1996年度年間55位。1997年度年間138位。

今日読み始めた本が面白くて、よるも読書タイムにしました。読みながら、下記のアルバムが流れてる。
The Jeff Healey Band [See the Light] Jeff Healeyはカナダ、オンタリオ州トロント出身のブルース、ロックとジャズギタリストです。1981年、ベーシストJoe RockmanとドラマーTom Stephenに紹介され、The Jeff Healey Bandが結成された。今作は彼らのデビューアルバム。1988年にリリースされた。4曲がシングルで出された。リードシングルはアルバムのオープニングナンバーの"Confidence Man"。1989年のアクション映画、Patric Swayze主演の「ロードハウス:孤独の街」の挿入曲。Billboard Mainstream Rockチャートで11位を獲得。セカンドシングルはパワーバラードの"Angel Eyes"。Billboard HOT100チャートで5位を獲得。サードシングルはアルバムのタイトルトラックの"See the Light"。最後のシングルは"My Little Girl"。アルバム自体はBillboard 200チャートで22位を獲得した。

また喉の調子が悪いので、上記のアルバムは本日の音楽鑑賞の〆とする。今読んでる本が読了すると思うので、読み終わったら、寝る。
でわでわ!